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3分で若い体を手に入れる方法

毎日何気なく行っていますが・・

椅子に座って靴下や下着やパンツなど履いていませんか?

この何気ない日常の行動で何時までも歩ける体が作られるらしいです。

立ったまま靴下・下着・パンツ・スカートなどを苦痛なく何気にやっていた事がふと振り返ると

椅子に座っていませんか?

このまま椅子に座って靴下などを履く行動を続けていると将来的に歩けない体になるかも知れないんですって!!

片足を上げて靴下を履く行為が体のバランス保持に役立って筋力も保っているらしいですね。

立ったまま靴下をもしも履けないと言う方々フラフラしてしまうと言う方々将来が心配ですよ~

明日から立って靴下を履けるようにバランス鍛えて何時までも歩けるようにするには

1分間の片脚立位と力を抜かない力入れたままスクワット10回を行って見て下さい。

3分ほどで済む事です。

フラフラしないで靴下が履けるようになれば体のバランスと筋力が付いた証明になります。

これで何時までも自分の足で歩ける体をてに入れて下さいね。

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悲しい大水害被害

事前に気象庁から50年に一度の大災害が起こる可能性がある事を何度も放送されて危険で有る事を周知させるために記者会見までして知らせる努力をしていたにも関わらず人間の生存本能の正常時バイアスの方が強く働いてしまった結果が悲しい現実になってしまうのです。

予想の付かない大地震などでは被害が出るのは仕方がない事もあるがこれも耐震など家具の転倒防止や電気メーターを切断するなどの日頃の防災意識の方法で違いが出て来るのでしょうね。

非難用具は最低でも2~3ヶ所に置いておく、家具の固定が甘く無いか、避難場所の確認や津波情報どの様に逃げるのが最善か?などなど一人一人に課せられた課題では無いのでしょうか?

大きな災害では行政が出来る事は限られている自覚を持って自分の事は自己責任で自分で守る意識をしっかりと持っていなければならないと私は個人的に思っています。

災害のある度に正常時バイアスを切って想像力を働かせて水が来るかも知れない、山が崩れるかもしれない、濁流が流れて来るかも知れない、自分は大丈夫だと思う気持ちを捨ててなるかも知れないと思う事が命を救う一番大切な行動だと思うのです。

車の運転一つに付いても横から車が人が出て来るかも知れない、隣の車が制御不能になるかも知れない、高速道路で前から逆走の車が来るかも知れない、追突されるかも知れない、大丈夫では無くかも知れないと考えながら運転をしていますか?

気の緩みが事故を引き起こしているのです。自分は大丈夫事故など起こさないと言う傲慢な正常時バイアスが人間には存在しているからです。

自分の命を救う事は自分の周りの方々も救う事になる事を忘れないで欲しいのです。

悲しみに暮れる方々を見ると私の心も悲しみで一杯になってしまいます。

一人でも多くの人を救うのは自分自身の心構えと危険察知する能力のです。

事前に判っている気象状況で自分の命を救う事をどうか自分は大丈夫と思わないで下さい。

悲しみに落ちる方々を増やさない為に・・・

 

 

 

 

 

 

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災害お見舞い申し上げます。

今回大変に多くの地域に被害が拡大してしまった豪雨災害に心からお見舞い申し上げます。

地域によってはヤマト運輸宅急便など交通運輸が停滞してしまう状態になってしまっています。

通常ならば7月で2倍割引クーポン&送料無料のキャンペーンを終了とするところですが、

今回は特別災害お見舞いとして9月まで2ヶ月間の期間を延長をさせて頂きます。

この程度の事しか出来なくて申し訳ございません。

どうか皆様くれぐれも助かった命を大切にご自愛お願いいたします。

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坂分種報徳會病院でのミス診断

1年半ほど前に右足に良性の腫瘍摘出手術を受けた後に同じ足に固い物があり違和感があったのだが手術を受けた後なので暫く様子を見ていたけれど一向に収まる様子が無かったので手術を受けた坂分種報徳會病院で診察受ける。

坂分種報徳會病院整形外科の先生が「手術をした先生がもう止めて病院に居ない。どうして先生がいるうちに来ないの?僕が責任取れないよ。手術出来ないしそれにこんなの手術後の瘢痕だから揉んでいれば良くなるよ」ときちんと診察も何もしないで帰されました。

唖然としてしまい言葉も出ない対応にとても驚いてしまいました。

仕方なく今度は違うNTT西日本病院で見てもらう事にそこでMRIを撮っての診断は腫瘍との事でした。手術が出来ればした方が良いでしょう。と・・・・

瘢痕ではありませんでした。診断ミスです。酷い話です。

坂文種病院と言えば藤田保健衛生大学病院の看板を掲げているこの地方では一目置かれている有名な病院です。何ということでしょうか?

今はまわりまわって名古屋市立大学病院の腫瘍科へ名古屋市立大学病院での画像診断待ちです。

皆さんも少しでも不信感があったら紹介状無しでも他の病院で診断を受けた方が道が開ける可能性がありますよ。

出来ないと断られた手術でも出来る可能性が出て来る事もありますからね。

一人の医師に頼りきりになるよりはご自分で探して納得出来る病院探しをお勧め致します。

 

 

 

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食物アレルギーや様々なアレルギー

食物アレルギーや様々なアレルギーの発症が増加している。

原因は余りにも清潔な環境に置きすぎる為の免疫力低下によるものだ。悲しい事です。

無知が招く免疫力低下が自分の子供をアレルギーへと導いてしまっている。

その結果アトピー性皮膚炎とアレルギーと言う辛い状況を子供に負わせてしまう。

もっと考えてあげて欲しいと願っています。

その結果ステロイドホルモンの塗布と食物アレルギー治療両方の負担を何も知らない大切なお子様に負わせる結果となってしまいます。

食物アレルギーは抗体を作る方法で改善させて行く方法はとても時間は掛かりますが良い方法だと思います。

ステロイドホルモン塗布した経験のある方々は表面的に炎症が見えなくなっても体の皮膚には炎症反応物質が残ったままでいる事をご存知かと思います。

ただ薬で抑えているだけで本当はアトピー性皮膚炎が見えなくなっているだけだと言う事。

体中にステロイドホルモンを塗布されている映像を見た時に心の底から可哀想だから止めて!!」と叫んでいる私がいました。

正しく使って行けばステロイドホルモンが一番効果的だとマスメディアでも医師も声を揃えて言うけど跡から苦しむのは患者自身です。

大勢の方々が苦しんでいる現実をどのように捉えているのでしょうか?

私の助けを求める方々が多く出ている辛い思いをしてステロイドホルモンから離脱しようと頑張っている方々を見る度に思うのです。

医師がステロイドホルモン塗布を諦めてくれていればこんなに苦しむ方々は減ってもっと早くアトピー性皮膚炎が改善されて副作用で苦しむ必要など無くなるのにと・・・

当店のオリジナル化粧品は薬では無いので医師が使う事が出来ない現実があります。

でも医療関係者が当店のオリジナル化粧品をご自身のアトピー性皮膚炎や手湿疹に使って綺麗になっているのが現実です。

何かおかしいですよ

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