ブログ

眼瞼下垂

眼瞼下垂症は瞼が垂れて来て視界が狭く感じる症状で和田アキ子さんや宮根誠司さんが手術した事で知られています。


自分は?と少し心配になっている方々に簡単に調べる方法をお知らせします。
眼をつぶって眉毛を指で押さえてそのまま眼を開けて下さい。


眉毛が動かないで眼を開ける事が出来れば大丈夫です。
眉毛を押さえていると眼が開けづらいようならば注意が必要です。
眼瞼下垂の可能性がありますよ。


#眼瞼下垂#美肌#アトピー#主婦湿疹#脱ステロイド#シミ

▲上へ戻る

テレビ局からのオファー

テレビ局から写真掲載のオファーがまた来た!

番組の内容をお聞きして見ると・・まただ~~

アトピー性皮膚炎・湿疹などのコーナーなのか特集なのか良く判りませんでしたが皮膚炎の酷い状態の写真が欲しいとの事でした。

さらに突っ込んで内容を聞いてみると「医師に相談して正しく治療をして下さい」と言う内容だった!!・・・・・もう~~止めて欲しい!!

私は怒って当店に来ている方々は全員がお医者様に治療をして頂いていた方々なんですよ!!それなのにまだそんな事を放送するのですか!!

何年もお医者に言われた通りに治療をして効き目のある薬が無くなって困り果ててから当店の商品に助けを求めて来て下さる方々ばかりなのです。

お医者様に行かなければもっとこんな写真のようにならずに綺麗になるのにお医者様に行って治療をしてしまうからこんなに酷くなってしまうのですよ。

テレビ局の方は皆さん口を揃えて「えっ!!そうなんですか?知りませんでした。」と無責任な事を言います。

これ以上ステロイド被害を広めるような放送はしないで下さい。お願いします。

滑川 19950101
▲上へ戻る

花粉症皮膚炎を解決!

花粉症皮膚炎

当店の商品を使っている方々は元々花粉症皮膚炎の方が多いですが花粉の時期でもお肌も眼の痒みも無くなって快適に過ごしています。

どうしてでしょうか?

花粉症の症状が無い方々でも花粉の時期になると

何となく頬や生え際や眼の周り首などに痒みを感じたり湿疹が出来たりしませんか?

今まで使っていた化粧品が花粉の時期になるとヒリヒリしたりする経験はありませんか?

それは花粉症の皮膚炎です。

花粉が肌や服や髪の毛などに付着して起きるアレルギー症状です。

花粉が付着しなように気を付ける事が一番の防御策ですがそれは不可能に近いですね。

凄く怪しい人になってしまいますが帽子をかぶってメガネをかけてマスクをしてスカーフを巻いて花粉の付着を簡単に落とせるような生地を選んで防御する事。

外出したら直ぐに洗顔して花粉を落とす事などなど本当に大変です。

当店の商品で目も鼻もお肌も快適な毎日をお過ごし下さいね。

医師に頼ってもステロイドを出されるだけです。防御した方がまだましです。#脱ステロイド#花粉症皮膚炎#アンチエイジング#乾燥肌#皮膚科#アトピー性皮膚炎#副作用#主婦湿疹#アレルギー症状#シミしわ

▲上へ戻る

貴女の使っている化粧品で大丈夫?

乾燥注意!
お肌がヒリヒリ・カサカサして手や頬などカサカサしているのではありませんか?
それは、貴女が今使っている化粧品が原因です。

当店のお客様は何故若い?
どうして私だけでは無く当店のお客様は皆さんが若く美しいお肌を保っているのでしょうか?

アトピー性皮膚炎や酷い皮膚炎などで悩んでいた方々なのにどうして?

不思議だと思うのは当店のお客様はご自分のお肌が美しい事は当然の事と受け入れている事。

綺麗で当たり前になっているのですよ。

毎日洗顔してAECローションをコットンに含ませてゴシゴシしてAECジェルを塗布しているだけでこの乾燥注意の時期でも乾燥もしないで美しい肌を保って居られることが普通の事で特別な事で無いのです。

毎日のお手入れが美しいお肌を毎日作っているから自然に綺麗な肌になっているのです。

毎日新しく美しいお肌が生まれているからシミも無い乾燥もしない美しいお肌が持続しているのです。

お肌の事を考えた化粧品を使っていれば、お肌は必ず答えてくれるのです。

貴女の使っている化粧品で本当にお肌は答えてくれるのでしょうか?

▲上へ戻る

バカが使う化粧品

バカが使う化粧品
『バカがつける化粧品』より引用 

著者・小澤王春氏)

例えば化粧水や乳液などの医薬部外品で「メラニン色素生成を抑制し日焼け・しみ・そばかすを防ぐ」美白効果が期待できるわけですが、通常医薬部外品としての許可を得るためには何らかの有効と思える

薬効を付与しなければなりませんが普通の基礎化粧品にビタミンC誘導体などの美白剤を加えるだけで簡単に許可されるそうです。

*医薬部外品になれば指定成分のみ表示し全成分を表示する義務が無くなります。
つまり何を配合しているのか表示しないで済むのです。

危険性の疑われている成分が入っていることを消費者に知られずに済むという理由で、2001年の全成分表示義務の開始に併せて、多くのメーカーが一斉に医薬部外品の美白化粧品を売り出すようになった。

表皮を生き生きさせる化粧品は、肌のターンオーバーをおくらせるものだということ。
化粧水をつけて潤う肌は、肌自身の潤いがない乾いた肌だということ。
そして、いずれシワに悩むことになるということ。

何の疑問も抱かずに、今お使いの化粧品を使い続けますか?
肌が荒れるのは化粧品が原因なのだということに早く気づいてください。

そして、
皮膚の健康に役立つ薬効成分を皮膚の表面につけても、まったく役に立ちません。

又、皮膚の内部組織の化学を解説して、皮膚構成成分の一つであるヒアルロン酸やアミノ酸が重要だといって化粧品に配合しても、その成分があなたの皮膚細胞を若返らせることはありません。

化粧品には表皮の表面に塗るもので、皮膚の中に染み込ませるものではない、という前提があります。

強引に皮膚に水を注入させ、皮膚を膨張させれば目尻のシワは簡単に消せます。

しかし、モノの出し入れを続ければ続けるほど、皮膚のバリア機能は壊れていきます。

皮膚には壊れた組織を回復させる再生力もありますが、こんなことを何年も続けていたら、その力も尽きてしまいます。

角質層の表面が荒れているときや、傷などができて組織がむき出しになった場合は、その部分に化粧品が必然的に染み込んでしまうこともあります。

本来、化粧品はそういう傷ついた部分を固い壁に変えて補強すべき商品なのです。

こういう知識は基本的な皮膚のしくみからしか知ることができないのです。

▲上へ戻る